JBUGが主催/運営している
Backlogを使っていなくても参加できるプロジェクトマネジメントの祭典。

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ハッシュタグは
#BacklogWorld #JBUG

togetter まとめ

※抜けているところは後から補完します。

■開会式・諸注意・概要説明
広島でSEをやっている中道さんによる開会宣言

・JBUGの説明
・twitterで面白いものを表彰する
・clubhouseで実況が平行


■基調講演#1
石倉さん「ワークスタイル・トランスフォーメーション」

○自己紹介
・株式会社キャスターの取締役COO
・ニュースのコメンテーター/Forbesのライター
・著書「これからのマネージャーは邪魔をしない」#これマネ

○会社説明
・設立時からフルリモート「世界最大級のリモートワーク企業」
・ビジョン:労働改革で人をもっと自由に/ミッション:リモートワークを普通にする
・ホラクラシー型組織
・同一労働同一賃金制:働く場所や雇用形態ではない

○ワークスタイル・トランスフォーメーション
・今まで「集合型ワークスタイル」→これから「分散型ワークスタイル」
・本人の働き方に関係なく『全員』に仕事の変化は訪れている
 オフィスで働いているオフィスワーカーこそ遅れている
・どう変わるのか
  01)コミュニケーション
   「いない」人にあわせる、「見える」ようにする
     - 非同期性
     - 話す/聞く→読む/書く
     - 察する→空気を読まない/全部言う
     - 「雑談」「相談」はなにもしなければ失われる>どうやって発生させるか
        情報の見える化
        日報:コミュニケーションを発生させるためのもの「今日のお気持ち」
  02)タスク管理/プロジェクト管理
   優先順位の考え方の変化:緊急度/重要度でだけでは優先順位をつけられない
   ボールはできるだけ持たない:
     ツールでボールがやってきたらすぐで返す
     事務処理とコミュニケーションにおいて時間をかけないこと
   仕事の整理法(仕事の分類)
     事務処理
     コミュニケーション
     ものづくり
     思考
  03)マネジメントシフト
   リーダの役割「邪魔をしない」
     多様なメンバーは活躍できる場を作る
     マンションの管理人のような感じ
   アサインの考え方
     『役割を果たせるか』のみで考える
     アサインを分割することでメンバの柔軟性を上げる
   業績/成果のマネジメント
     目標設定が大切
     決めるまでのプロセスがみんなにみえること=みんなの情報量
     Todo/スケジュール/担当が見える
     結果でなく「結果点」
  04)マインドセット
   信頼関係:自分→他人「信頼する」、自分←他人「信頼される」
   多様性:バラバラであるほど強い、モチベーションも気にしない
   会社や組織:事業を通して目的を果たす『場』以上でも以下でもない、リーダ/マネージャのミッションは『チームの成果』のみ


■Go To Eatキャンペーンを支えたプロジェクトマネジメント
RettyでWeb開発マネージャをやっている常松さん

○Retty:実名型のグルメサイト
○GoToEatキャンペーン
・オンライン飲食予約:予約することでポイントで割引
・エンジニア26名/開発期間3~4ヶ月/開発項目:toCとかtoBとかとにかくたくさん
・プロジェクト難しさ:スケジュール最優先、要件・仕様が日々変わる、会社関係やステークホルダー多い
・どうやって解決したか:メンバが自律して動ける仕組みを整備
  具体的なアクション
  01)情報を一箇所に集めオープンにする:
    Slack・議事録・設計資料などはすべて追記型、会議はROM専OK
    探すことが簡単、経緯が追いやすい、どんな情報に基づいて判断したか
  02)初期ミーティングを頻度高く実施
    一回の濃度をあげず頻度を上げる
    ユースケースの洗い出し、指差し確認しての意識をあわせに営業や経理も参加した
  03)プロジェクト全体の進め方を揃える
    リスクの多い順に着手、持ち場を超えての協力
  04)決定はできるだけチームに委ねる
    必要な情報は十分共有・話はしているはず
    決定は開発チーム・実装担当者に基本委ねる
  05)進捗は全体のバーンアップチャートで示す
    全体の進捗はどうなのかとみえるように、
    速度の違いによる焦りの抑制
○結果
・農水省側に合わせてすすめることができた
・後半に従って開発の速度が上がった
・メンバは自立して動けたか:メンバ主体で調節し迅速に動けた
・リリース後に起きたこと:
  問い合わせの増加→全社で意識があっていたのでそこまで問題が大きくならなかった
  (飲食店さんからサイト利用手数料取らない=飲食店さんの支援につながることで、評判になった)
  
○反省
・リリース後に起きうることをもう少し予測できたかも
・経験のさがでてしまったかも
・把握しやすかったが理解しにくかったかも

登壇資料


■PJメンバーで共有する「プロジェクト憲章」ことはじめ
サービシングの代表取締役の名村さん

・プロジェクトマネジメントとは
  納期が決められているプロジェクトをどのように遂行すれば成功できるか>PMBOKが知見集
  困ったこと:どのようにひとに動いてもらうか?
・メンバが自発的に動けない理由
  「何をしたらいいのか」がわからない、「情報がどこにあるか」わからない
  必要な情報:なぜ、相手は、どうやったらいいの、いつまでに、いくら?→前提条件
  前提条件がなければ言われたとおりにするしかやりようがない
  マネジメントの役割は「なかまに情報をおとすために整理して開示すること」
・プロジェクト憲章
  具体的な内容に落とし込む→そもそも何をするのか=情報共有がプロジェクト成功の鍵

・共有の実施
  意識しないでも使えるようにするまでに時間がかかる
  意義や意図の理解→腹落ち→意図的に使い始める→無意識で使いこなす

・情報を集約する
  - みてないひとを切る、みていないと置いていかれる感を出す、意地でも見せる
  - 第三者が検索できるように書く:表記ブレ、オレオレ単語を使わない、タイトルの付け方→検索できるライティング
・探しやすくするために共通「フォーマット」を活用する=いつも「ここらへんにある」をつくる
  テンプレートから貼り付けて必要なところを追記する(消す必要はない)→どのプロジェクトでも構造がおなじ

ポッドキャスト

誰がどうみてもそうとしか受け取れない文書術

登壇資料


■Good Project Award 2021
ピッチコンテスト

○スターフライヤー「プラネタリウム上映フライト」
・当日の夜空を飛行機の天井に写す
・航空局への説明:保安との兼ね合い
・たくさんの協力者>2名からはじまり全社の協力(業務外=お客様のために何が出来るか)
  チャートなど、みてわかる管理=Backlogの活用
・反響/効果
  10~15倍の応募
  世界各国で注目
・質疑応答
  社内からどうして/なんでこれをやるかにどう答えたか→社内でこれをやろうとなった
  この取組は今後もするのか、何か他のことにつながるか→7月から/航空業としてただの移動体ではない取り組みをこれからも実現したい
  スターフライヤーさん大好きです感動を超えた感動をたのしみにしてます
○損保ホールディングス「スマホカメラを使ったレジャー・娯楽サービス産業の従業員向け健康チェック」
・会社/社員の共通マインド:皆の助けになることをする「保険が必要ないほどの安全健康な世界」をつくる
・コロナへの対応=新しい社会課題→スマホカメラでバイタルチェック
・反響
  メディア露出、社外問い合わせ増加、社内で味方が増えた
・いろいろな会社が協力、サンリオピューロランドで実証事件、日本とイスラエルの共同開発
・1ヶ月というずばぬけて速い速度で開発できた
  アジャイル開発に慣れていたことによる素早いスプリント
・次の展開
  集中管理画面の追加やUIを刷新して実証実験中、ロンチに向けて頑張っている
・質疑応答
  何が大変だったか、何を乗り越えたからうまくいったか→文化の違いのすり合わせ、会社で扱うものとしてどうあわせていくかを気遣う
  どういう気遣い→『動けばいい』ではなく、第三者でも使えること
  最初の導入件数は→50社で実施、今30社前後がPoCに手をあげている
○大成建設株式会社「建設プロジェクトデータ管理フレームワークX-grabの構築」
・ネットワーク越しに仕事をできるようにするもの
・対象は7021社/69021名
・2019年コンセプト作成→2020年パンデミック:
  会議室をつなぐところから始まった>ホワイトボードやBacklogなどを使うための共通基盤
・一度もリアルに会ったことがないメンバ同士によるプロジェクト
・もう昔のようなプロジェクトの進め方に戻れない、と実感している
・メンバのコメント動画。
・質疑応答
  ヌーラボの製品を使っているいないで選出していないです(笑)
  リモートでやりにくかった不満は?→まったくない、出社することがあってもオンラインで仕事するだろう
  動画楽しそうですね、次考えているプロジェクトは→今プロジェクトが辛いので楽しそうにしているだけです(笑)
○お笑いコンビオシエルズ「進路漫才プロジェクト」
・大学で教員をしながらお笑いをしている:お笑い×教育
・日本一学校でネタをするお笑いコンビ、いろいろなテーマで。いじめ問題がきっかけ。
・2019年:進路選択のアドバイスをするプロジェクト
・経緯:演劇団では人件費の問題即興性が欠ける、まんざいの人の対応力と報酬の低さ
・目標:否定することなく楽しく
・伝えていること:
・2020年43校実績、来年は70校を目標としている
・今後と展望:教育CSR事業としての企業募集、事務所の垣根をこえての活動
・質疑応答
  一番ハッピーになってほしい人は→子どもたち:先生の言いたいことを伝える
  いじめってキーワードになっているといったが関係あるのか→面白い働き方をしているねと注目されるきっかけとなった
  企業に対するtoBは?:会議をブレスト的に行うのではなく、言いたいことを言える空気を作るしくみとしては考えている
○大分県別府市「システム開発および運用保守業務」
・11万人日本一の温泉地の別府市:尖ったまち。クラウドファンディングで温泉+遊園地の動画
・実はデジタルファーストのまち:197人役所の人が減少しているが課題は多い→Backlogで統一管理
・情報推進課でまず使ってみて、拡大した>Backlogを見るだけですべて把握できる=情報の質や速度の上昇
・良かったこと
  UXが優れていたこと
  可視化できたこと
  安価ですぐ使える
  利用者が多く、企業側での利用者がいるなど
・困ったこと
  24時間仕事ができてしまう
・これからもBacklog導入成功体験をかさねていきたい
・質疑応答
  さらなる機能としてリクエストすることはあるか→使い倒しが足りないのですぐには出せない。もっとひろめていきたい
  トップが先進的でも中の人がついてこられない事が多いがどうしてうまくすすめられた?→同じ志を持った仲間に囲まれている。後押しをしてくれる。そういう環境があるから
○LINE×西鉄(福岡)「混雑情報発信プロジェクト」
・観光で開発を行っていたがコロナで変わった
・LINEから混雑状況を確認できるようにした。今まで10万回ユーザ実行
・はじめてのプロジェクトだったが、わずか8日でリリースできた
・早すぎる提案、早すぎる承認:1日でLINEから提案し受注までいった(モック作成含む)
・すべてのコミュニケーションはオンライン(西鉄さんからみると初めて)。一回も直接あってない
・爆速コミュニケーション:枕詞なし、遠慮なし、語尾に「バス」
・ニュースになった、他の会社も導入従った
・正式にDX契約まで至る(2021/02)
・PJ成功の鍵はオーナーシップ
・質疑応答
  突き動かした要因は:一福岡市民として不安感を感じていたこと/経営危機感
  注目しているインフラは:JRさんなどの同業、電気、防災、などにも広げていきたい
○龍谷大学政策学部今里ゼミナール「UKAWAカレープロジェクト」(学生プロジェクト)
・京都府宇川:48%の高年齢化地域「存続可能な社会」→獣害:ジビエカレー
・プロダクト>宇川としての。パッケージデザイン、「地域素材」の利用
・資金>クラウドファンディング達成度112%
・販売>キャンパスのみで販売しているが、今後地域返礼品としてを予定している
・広報>テレビとかでやってもらえている
・質疑応答
  ジビエの肉はどこから→冷凍保存されているのを使っている
  カレーの缶詰のデザインはカレーっぽくないが→マーケティングの差別化
  お米はとれるか→A5ランクがとれます、とろみをつけるのに利用している


最優秀賞:スターフライヤー「プラネタリウム上映フライト」
審査員コメント:
・人が感動するフライトをもっともっとひろげていってほしい。次点、LINE福岡さん?
・一番ロマンがあると感じた。近年簡単にプロジェクトを立ち上げることが出来るようになった感じている。
・誰もむっちゃ嫌な人や困難なコミュニケーションをみんなとってる、経験発信により勇気づけることを今後もやってほしい
・感動の横展開を今後もやってほしい。幸せを作ることをみんなで「幸動」していきましょう


■Backlog × Redmineツール対談
プロいアニメからはじまった(笑)
赤いきつねとみどりのたぬき風味

・副実行委員の人から経緯説明
・Redmineから時空を超えて門屋さん
・Backlogから福岡の河内さん

○それぞれのツールの特徴について
・Redmine:
   ワークフローやトラッカーなど内部統制のしやすさ
   OSSだから自らプラグイン開発ができる
・Backlog:
   絵文字やUIなどコラボレーション重視
   ヌーラボが開発している、API提供
・RedmineにもUIとか絵文字とかスターができないかという問い合わせが来る。Backlogはみたというのがボタンアクションでとれるのでいい
・プロジェクトの階層化とかに自由さがある、わけて管理するのはRedmine有利?
・社内に推進者が必要なのは変わらない:空振りになったところは多い
・コミュニティは熱いのも同じ
○コミュニティでどういうことをやってるか
・Redmine:
   使っていることを前提としたプロジェクトマネジメント
   エンジニア寄り、情シスの人が増えてきた
・Backlog:
   Backlogに限らない、マネジメントについて話し合う
   エンジニアとかITに限らない
・コミュニティに来るといいことたくさん。自分たちもいる(おいでませ)
○プロジェクトマネジメントの民主化しよう
・セルフマネジメントがものすごく大事
・現場が熱い。現場から盛り上げていかないと→盛り上がるきっかけとしてのツール
・気づくのはセルフマネジメントしているから:制約条件から何ができるか=自分に向き合う
・自分自身の弱点を補う=ツールでの助け
・チケット管理の利点:過去の行いがナレッジとして残る


■全国JBUGリレーセッション
何故かみんな食べ物を背景にしての登壇w

・札幌:(かに)2018年から7回、コードゲームなど。6名で運営、札幌以外でも広げたい
・東京:(あんみつ)2017年から20回。4名で運営、プロマネが関わればなんでもOKなLT大会。開発の人多め。オフラインでやれないことを活かしたい
・浜松:(うなぎ)2019年から2回。4月にやるよ。静岡は広いので浜松だけじゃなくて参加してほしい
・大阪:(たこやき)猫も登壇しようとする。2名体制。他の支部と連携したい
・岡山:(シャインマスカット)2018年から4回。プロジェクトの上手な進め方についてを中心。新しい運営の人を募集したい
・広島:(牡蠣)2018年から7回。3ヶ月に1回くらいでやってます。3名体制。運営が楽しいことで選んでいるのでアジャイル多い。
・高知:(かつおのたたき)地方でのお客様のマインドを切り替えて成功をしたことをやっていきたい
・福岡:(博多ラーメン)ヌーラボは福岡の会社。ひょんなことから使い方の知見がTwitterで集まったのがJBUGの始まり。運営募集中
・沖縄:(ゴーヤチャンプル)沖縄のいろんなところで開催してきた。他の地域と連携したい。

上記7拠点とこのコーナーの運営者で記念写真をとって終了。


■顧問弁護士だってBacklogを使いたい!
A&A法律事務所を一人で経営している遠藤さん

・業務内容は契約書のレビュー(法務規約など)→法務担当者など関わる人は多い:メールでやり取りをしていた
・課題進捗、ファイル管理、ナレッジなど管理対象は多い→Backlogを使ってみた
・解決したこと:
   課題追加時のテンプレ利用、マイルストーンの可視化、納期目安、運用ルールの見直しに活用
   →有識者によるブラックボックス化が解決した、請求しやすくなった
・残った課題:
   課題設定のしにくさ、タイムチャージ表など。内部的な問題が多い。


■Backlogでプログラマーに顧客対応をやってもらったら業務改善が進んだ
インターファクトリーの渋谷さん(ebismart)

・エンタープライズ領域における保守対応するチーム
・開発部門のみでの利用→顧客+開発→顧客+開発+保守
・サポートの対応ではなく、プロジェクト内としての対応
・起票された課題に対してアサインする方式>2割が該当
・効果
  1)課題解決の速度上昇
  2)サポートの負荷軽減
  3)顧客に対してのPGの意識向上
・大切なこと
  プログラマ:ツールを活用、伝える技術、成果を意識する
  マネジメント:顧客との関係性、チームの成果の最大化

■基調講演#2
沢渡あまね『「越境」〜未来の旅人たちへのメッセージ〜』

・3つの旅をしよう:私達はその手段を持っている
  時代を超える旅、地域を超える旅、立場を超える旅
01)時代をこえる旅
  過去の統制型(合理的)とこれからのオープン型
  答えを持っている人のもとに支持に従っていれば良い→不確実性が高くなっていくと?
  ↓
  部分的にでもオープン型のスタイルをとりいれることの大切さ
02)地域を超える旅
  地域を超えて同じチームでファン(共感者)とつながる
   >>同じ職種、業種、技術、問題意識、ライフステージ
  地方は土地として不平等、ITは皆に平等→ITで不平等を超える
03)立場を超える旅
  経営と現場の景色あわせ
  『ビジネスモデル変革』にしか興味がない経営者と『成長実感』がほしい現場→すべてつながっているはずだ
  ↓
  お客様の課題、現場の改善が経営の改善につながる=立場の違う人と会話することの手段
  これからのPM(シン・プロジェクトマネジメント)に求められるのはファシリテーター+リーダ=ファシリーダー
・ともに旅する仲間をみつけよう
・半径5mから世の中は変えられる
・「地域」「立場」など違う人と一緒に行えるようにするには
  共通プラットフォーム=レールがしっかりしていること

登壇資料


■Closing
委員長と副委員長の雑談形式で

・全体で共通していること「情報を1つの場所に集めて運用する」ですね
・Twitter賞
  委員長賞 @sotto_kirari
  副委員長賞 @Usesan1
  委員長の独断と偏見による沢山つぶやいたでしょう @yamamanx
  JBUGアカウント中の人賞 @AtsushiCafeK
・全体振り返り
  >基調講演1:影響度と重要さからの切り替えについて響いたよね
  >2つの公募講演:メンバが自律的に動くために仕組みを作ることに共感したよ
  >プロジェクトアワード:後ろもすごかった>同時に多人数を動かすのはやめておいたほうがいいという知見を得た
  >対談:続きを聞きたい人続出。次回もやりたい。しかし司会も大変だよね
  >JBUG支部:いろいろな拠点でやっていきたい。自分もやりたい人はハッシュタグをつけてください
  >LT2つ:ステキでした。感謝をプロジェクトメンバに声かけてるのにぐっと来た。遠藤さんに仲間ができるといいな
  >基調講演2:安定の沢渡さん。ファシリーダーとかシンプロジェクトマネジメントとか。登壇依頼してよかった
  
・1言づつ
  >インプットしたらアウトプットすることが大事。アウトプットしてみてください。
   BacklogWorld2021はおわるけどJBUGはこれからもつづくのでこれからもよろしく
  >長丁場に渡り、みててくれてありがとう。
   みんなちょっとづつ良くなったら世界が良くなる。ちょっとやってみようかなとなったら嬉しい
  
喋ってる人のカメラが固まったときに使える一言が爆誕
「◯◯さんは司会で疲れて固まっちゃったみたいなんで、僕が話しますけど…」